特別版 
 
 

【立教大学ビジネスデザイン研究科 「リサーチ・ビルディング 1・2」科目】

2015年度 教室:本館1104

講義内容
回(月日) 内容
*資料のリンク先ファイルは資料配布後に加筆修正している場合があります
社会実情データ図録等参照資料
第13回(7/9)〜第14回(7/16) 1.プレゼンテーション実習
(9日か16日の何れかにプレゼンテーション出来るよう各人準備して下さい。両日の講義時間中の何時にでも「やります」と申し出て下さい。)

 出席者は後半レポートの代わりに各人5〜10分程度のプレゼンテーションをお願いします。プレゼンテーションの内容は、自分が取り組んでいるテーマ、研究課題、職場での課題、講義への質問、講義から触発されたもの等々の話題提供とします。前半(リサーチビルディング1)のレポートと内容がダブっても可です。発表は@口頭のみ、A紙を配る、BPC・スクリーン使用、のいずれでも構いません。

 下段の「前半(リサーチビルディング1)レポートのお知らせ」と同様の考え方で後半(リサーチビルディング2)の成績を採点しますので、準備不足、または当日欠席で口頭のプレゼンテーションができない者、または前半と同様にレポートの提出を希望する者はレポートを講義室で提出、あるいは7/23(木)までに下記メルアドまで提出して下さい。


2.これまでの講義の補完(グラフ化技法など)(7/9のみ)
  配付資料 調査の進め方・報告書のまとめ方(6)
左記配付資料のリンク参照
第12回(7/2) ゲストスピーカー:アルファ社会科学(株)代表取締役社長 関澤正起氏
・地域調査・地域計画とまちづくり(リサーチ方法の現状と変化、フィールドとしてのいわき市、地域創生計画など)
  配付資料(ppt−Yahooボックスで講義前後のみ公開)
 
第11回(6/25) 1.調査委員会、計画策定委員会、中間報告
2.報告書作成
 配付資料 調査の進め方・報告書のまとめ方(5)
 持参すべき資料:第10回の配付資料2〜4(前回欠席者には当日配布)
3.グラフ化技法(調査の進め方・報告書のまとめ方(6)(上掲)の一部)
左記配付資料のリンク参照
第10回(6/18) 1.アンケート調査、実態調査
 配付資料1 調査の進め方・報告書のまとめ方(4)
 配付資料2 「第二次稲城市農業基本計画策定資料」zip
 配付資料3 「医療機器調査報告書抜粋資料 1(doc) 2(pdf)」
 配付資料4 「内航海運物流コスト効率化調査資料」zip
左記配付資料のリンク参照
第9回(6/11) 1.資料収集・分析調査その8(「その他」)
 使用資料 調査の進め方・報告書のまとめ方(2)(第3回・第8回と同じなので各自持参のこと)
2.現地踏査・見学
3.ヒアリング調査
 配付資料 調査の進め方・報告書のまとめ方(3)
左記配付資料のリンク参照
第8回(6/4) 1.資料収集・分析調査その7(「世論調査、意識調査、実態調査」まで)
 使用資料 調査の進め方・報告書のまとめ方(2)(第3回と同じなので各自持参のこと。リサーチビルディング2のみの受講生には配布−同受講生は第1回の資料も参照のこと)
左記配付資料のリンク参照
前半(リサーチビルディング1)レポートのお知らせ 前半(リサーチビルディング1)レポート
・出席で採点します。全出席ならレポート提出しなくとも合格です。レポートを提出すれば1ないし2ランクアップさせます。出席が足りなくてもレポートがよければ合格点の可能性があります。
・レポートは、A4で数枚まで、内容は、講義内容を踏まえ、講義で参考になった点、あるいは自分の取り組んでいるテーマについてなど自由です。
・第7回(5月28日木曜日)まで(後半も受講する者は6月4日木曜日まで)に講義室にて紙で提出するか、6月4日木曜日までにメールで以下に提出して下さい。
  
 
第7回(5/28) 1.資料収集・分析調査その6(世界/大学等まで)
 使用資料 調査の進め方・報告書のまとめ方(2)(第3回と同じなので各自持参のこと)
左記配付資料のリンク参照
第6回(5/21) 1.資料収集・分析調査その5(Government at a Glanceまで)
 使用資料 調査の進め方・報告書のまとめ方(2)(第3回と同じなので各自持参のこと)
左記配付資料のリンク参照
第5回(5/14) 1.資料収集・分析調査その4(国土交通省まで)
 使用資料 調査の進め方・報告書のまとめ方(2)(第3回と同じなので各自持参のこと)
左記配付資料のリンク参照
第4回(5/7) 1.資料収集・分析調査その3(総務省(統計局以外)まで)
 使用資料 調査の進め方・報告書のまとめ方(2)(第3回と同じなので各自持参のこと)
左記配付資料のリンク参照
第3回(4/30) 1.資料収集・分析調査その2(国勢調査まで)
 配付資料 調査の進め方・報告書のまとめ方(2)
左記配付資料のリンク参照
第2回(4/23) 1.資料収集・分析調査その1(補論統計知識の前まで)
 配付資料 調査の進め方・報告書のまとめ方(1)
2.各聴講者一言
左記配付資料のリンク参照
第1回(4/16) 自己紹介、講義のねらい、研究方法論、その他
 配付資料(レジュメ

・受講者がもつ疑問「実習発表の有無や出欠を採るか」への答え
5227b第2次世界大戦中の主な空襲による死者数(日本と欧州)
2466草食男子はいつごろ現れたか

講義教材(報告書類)
経済産業省関東経済産業局「開発型中堅・中小企業が目指す社会需要拡大に関する調査」調査報告書(医療機器産業の現状と課題)(2003年3月) 抜粋資料 1(doc) 2(pdf)
(報告書pdf)
第1〜4章
 第5章 調査票 交流会概要
「ベイエリアブランドの創出に関する調査報告書」2010年3月、株式会社 社会構想研究所 zip(報告書)
内航海運から見た素材型産業の物流コスト効率化に関する調査報告書(2003年、実態調査部分等抜粋) zip

講義教材(アンケート調査票−上記報告書類に含まれるものを除く)
・自由な時間の使い方に関する都市自治体アンケート(pdf
・「国際協力」NGO自治体連携葉書アンケート(pdf
・企業の自由時間度に関する調査(企業)(pdf
・企業の自由時間度に関する調査(従業員)(pdf
・内航海運ビジョンへ向けての内航海運事業者アンケート(pdf
・医療機器産業(企業、医療機関・医師)(pdf
・鉄鋼・鋼材輸送に関するアンケート(鉄鋼メーカー)(pdf
・鉄鋼・鋼材輸送に関する実態調査(内航船社)(pdf
・海外ビジネス及び中国ビジネスに関するアンケート調査(千葉市貿易会社)(pdf
・稲城市市民意識調査(平成21年版)(pdf

【教材:雑誌記事・講演資料  連載記事第x回下線はpdfファイル、またはmhtファイル

エストレーラ誌連載「統計から社会の実情を読みとる」
第1回(2011年7月号)中国人消費の向かう先
第2回(2011年8月号)グローバリゼーション:ヒト・モノ・カネ
第3回(2011年9月号)生まれ変わるとすれば男?女?
第4回(2011年10月号)都道府県の経済規模と所得水準
第5回(2011年11月号)老親の世話の責任は誰にある
第6回(2011年12月号)すし好きの日本人

第7回(2012年1月号)幸せはお金で買えるか
第8回(2012年2月号)学校生活における儒教の影響
第9回(2012年3月号)日本は仕事のストレスが多い国か

第10回(2012年5月号)アジア人の食
第11回(2012年6月号)1人当たりGDPの世界ランキング
第12回(2012年7月号)自殺は本当に増えているのか
第13回(2012年8月号)男ばかりがなぜ自殺するようになったのか
第14回(2012年9月号)背の高さワールド・ランキング
第15回(2012年10月号)1%富裕層の所得シェア国際比較
第16回(2012年11月号)格差の大きい国は格差が大きいと思っているか
第17回(2012年12月号)日本人の生活時間の変化
第18回(2013年1月号)日本の女性はどこまでキレイになるのか
第19回(2013年2月号)移民人口のフローとストック
第20回(2013年3月号)日本人の倫理的態度の特徴
第21回(2013年4月号)晴耕雨読の地はどこに
第22回(2013年5月号)高地に住む人、低地に住む人
第23回(2013年6月号)男女平等と女性の幸せ
第24回(2013年7月号)若者の終身雇用志向
第25回(2013年8月号)国内人口移動についての近年の動き
第26回(2013年9月号)金持ちほど身体がスリム?
第27回(2013年10月号)豊かな国ほど貧しい家庭は少ないか
第28回(2013年11月号)謙虚な、あまりに謙虚な日本人
第29回(2013年12月号)犯罪減少という先進国の一般傾向
第30回(2014年1月号)和菓子都市と洋菓子都市
第31回(2014年2月号)長時間労働の動向
第32回(2014年3月号)イングルハート価値空間
第33回(2014年4月号)老後の安心についての国際比較
第34回(2014年5月号)成人スキルの国際比較
第35回(2014年6月号)子どもと大人の知力相関
第36回(2014年7月号)飲酒の国際比較
第37回(2014年8月号)飲酒のパターン
第38回(2014年9月号)組織・制度に対する信頼度の国際比較
第39回(2014年10月号)管理職や公務員の女性比率の国際比較
第40回(2014年11月号)アジア諸国の社会保障
第41回(2014年12月号)似ているようで似ていない東アジア人
第42回(2015年1月号)頼れるものは家族だけなのか
第43回(2015年2月号)自転車・バイク・乗用車普及台数の地域比較
第44回(2015年3月号)非正規雇用とパート賃金、最低賃金
第45回(2015年4月号)日本人の一生:年齢ごとの悩みやストレス
第46回(2015年5月号)縮小傾向をたどる失業率の地域格差
第47回(2015年6月号)専業主婦志向の行方
第48回(2015年7月号)格差是正や社会保障を国に期待するか(国際比較)
「企業と人材」誌連載「データが語る”いま”」 プレ掲載(2012年8月号)分岐点〜私のターニングポイント〜
第1回(2013年5月号)ケアの時代の深化
第2回(2013年6月号)結局、幸せなのは男?女?
第3回(2013年7月号)意識から見ると経済格差は広がっていない
第4回(2013年8月号)誰に相談する?
第5回(2013年9月号)社会貢献の意識と現実
第6回(2013年10月号)労働時間と健康
第7回(2013年11月号)終身雇用志向のいまとむかし
第8回(2013年12月号)女性の管理職が少ない?
第9回(2014年1月号)アジアの家庭はくつろぎの場
第10回(2014年2月号)3年以内離職率
第11回(2014年3月号)能力アップは会社の責任か
第12回(2014年4月号)警察の効果
第13回(2014年5月号)ガラスの天井
第14回(2014年6月号)ミドル層で増えるうつ
第15回(2014年7月号)憂鬱の国際比較
第16回(2014年8月号)最低賃金のレベル
第17回(2014年9月号)若者のキャリア意識変化
第18回(2014年10月号)歩く県民、歩かない県民
第19回(2014年11月号)日本人の昼食事情
第20回(2014年12月号)血圧と塩分が示すもの
第21回(2015年1月号)日本の夫婦はなかよし?
第22回(2015年2月号)いらいらがつのる若い女性たち
第23回(2015年3月号)草食男子はいつ出現したか
第24回(2015年4月号)男女は苦楽をともにしているか
議員NAVI誌連載「データプレゼン入門〜政策をつくる人のためのデータで伝える技術〜」
第1回(2014年7月号)どんな統計グラフを選ぶのか
第2回(2014年9月号)統計データはどこにあるか
第3回(2014年11月号)データに説得力を持たせる8つのテクニック
議員NAVIウェブ連載「本川裕のデータは語る」
第1回(2015.3)あなどれない地方の経済力
第2回(2015.4)ライフステージごとの男女の悩みやストレス
第3回(2015.5)雇用は「東高西低」、出生率は「西高東低」
第4回(2015.6)若者の安定志向や草食化を確かめる
雑誌記事(単発)
「数字を読む」(2014年4月、読売ADレポート"ojo"4・5月号) ojoサイト該当ページ
pdf(記事内容)
講演資料
富山市民大学(平成25年度)講演「北前船経済圏の歴史的意義」資料 doc(配付資料)
pdf(講演内容-市民大学叢書85)
2013年11月13日同志社大学図書館講習会
  「相関を科学する 〜統計活用法〜」
doc(配付資料)
2014年7月18日青消研例会「統計データが語る日本経済通説のウソ」 doc(配布資料)
2014年7月19日日本ウーマンズヘルス学会学術集会「女性の健康について何を知るべきか〜統計データ分析家の目から〜」 ppt(パワポ資料)
2014年10月3日国際シンポ「2020年へ、日本は世界に何を発信できるか」パネリスト   ppt(投影図録パワポ資料)
NIKKEI ASIA REVIEW(英文誌での紹介)

【過去ページ】                                      その他リンク

○2014年度 立教大学ビジネスデザイン研究科 「リサーチ・ビルディング 1・2」科目
○2013年度 立教大学ビジネスデザイン研究科 「リサーチ・ビルディング 1・2」科目
○2012年度 立教大学ビジネスデザイン研究科 「リサーチ・ビルディング 1・2」科目
○2011年度 立教大学AIIC STCSプログラム 「ケース・ライティング」科目
○2010年度 立教大学AIIC STCSプログラム 「ケース・ライティング」科目







サイト内検索  
関連図録
「社会実情データ図録」、具体的には講義レジュメで指示
図録書籍紹介

図書案内